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侍ジャパンvs欧州選抜の招集メンバーを予想!大谷翔平やメジャーリーガーは招集される?

野球

2024年3月、侍ジャパンが欧州選抜と対戦します。

WBC優勝後勢いが止まらない侍ジャパン。

若手選手の突き上げもあり、代表メンバーの争いも激しくなっています。

そんな中で、侍ジャパンvs欧州選抜の招集メンバーが気になる方は多いのではないでしょう。

また、大谷翔平選手を筆頭としたメジャーリーガーが招集されるのか気になりますよね。

そこでこの記事では、侍ジャパンvs欧州選抜の招集メンバーを予想します!

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侍ジャパンの招集メンバー予想

では早速、侍ジャパンvs欧州選抜の侍ジャパンの招集メンバーを予想します。

おそらく招集メンバーはおよそ28名ぐらいだと思われます。

そして、WBC2023やアジアプロ野球チャンピオンシップ2023の優勝メンバーが中心になってくると予想しています。

>>>【参考】WBC2023侍ジャパンメンバーの年俸ランキングはコチラ!

合計で28名でかていすると内訳としては、投手13人(先発6人/リリーフ6人/兼務1人)、野手15名(捕手3人/内野6人/外野6人)程度となるでしょう。
※あくまで個人の予想です。

〇投手(13人)
隅田知一郎(西武ライオンズ)
戸郷翔征(読売ジャイアンツ)
佐々木朗希(千葉ロッテ)
高橋宏斗(中日ドラゴンズ)
宮城大弥(オリックス)
東克樹(横浜DeNA)
村上頌樹(阪神タイガース)
岩崎優(阪神タイガース)
大勢(読売ジャイアンツ)
山﨑颯一郎(オリックス)
宇田川優希(オリックス)
平良海馬(西武ライオンズ)
田口麗斗(東京ヤクルト)

〇捕手(3人)
坂倉将吾(広島カープ)
甲斐拓也(ソフトバンク)
森友哉(オリックス)

〇内野手(6人)
村上宗隆(東京ヤクルト)
源田壮亮(西武ライオンズ)
牧秀悟(横浜DeNA)
門脇誠(読売ジャイアンツ)
岡本和真(読売ジャイアンツ)
中野拓夢(阪神タイガース)

〇外野手
近藤健介(ソフトバンク)
万波中正(北海道日本ハム)
近本光司(阪神タイガース)
森下翔太(阪神タイガース)

2023年シーズンに活躍をした選手も選出してみました。

強化試合の時はリーグ戦はまだ開幕していないため、前年度の成績は大きく影響してくると思われます。

大谷翔平やメジャーリーガーは招集される?

上記ではメジャーリーガーを外しましたが、大谷翔平選手やメジャーリーガーは招集されるかと気になる方も多いと思います。

実際どうなのか?

結論から言うと、大谷翔平選手を筆頭としたメジャーリーガーは招集されないでしょう。

強化試合はシーズン前ということもあり、日本のプロ野球選手同様メジャーリーガーにとっても非常に大事な時期です。

アメリカは怪我や代表招集にすごくうるさいため、この強化試合でもそこの制限はかけているでしょう。

2024年に行われるプレミア12でもメジャーリーガーが招集されるかはわかりません。

メジャーリーガーでは、大谷翔平選手の他、山本由伸選手や千賀滉大選手、WBCでも大活躍のヌートバー選手、逆に怪我で辞退した鈴木誠也選手などたくさんの有力選手が控えています。

欧州選抜のメンバーは?

欧州選抜のメンバーは、中々予想するのは難しいです。

ただ、欧州選抜も同様、メジャーリーガーは招集されないでしょう。

近年はヨーロッパ諸国も野球が強くなってきており、野球界が底上げされている印象です。

ゆえに、欧州選抜はWBC2023に出場した国々の選手で構成されるのではないかと予想しています。

以下のような国々の選手が集まるのではないでしょうか。

オランダ
イタリア
チェコ
イギリス

オランダやイタリアが本気のメンバーを揃えるとなるとかなりのメンバーになるでしょう。

楽しみですね。

侍ジャパンvs欧州選抜の招集メンバーを予想まとめ!

この記事では、侍ジャパンvs欧州選抜の招集メンバーについて予想しました。

以下簡単に整理します。

  • 招集メンバーはWBC2023やアジアプロ野球チャンピオンシップの優勝メンバーが中心
  • メジャーリーガーは招集されない
  • 欧州選抜はWBC2023出場国選手が中心

まだまだ分からない事が多いため、わかり次第追記します!

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